こんにちは、AAの藤田です。
最近サーティワンからカラメルアップルパイというフレーバーが出て、ハーゲンダッツからはタルトタタンの限定味が出ましたね。ちなみに私的には圧倒的にハーゲンダッツの方がおいしかったです、また食べたい。
さて、今日は冬休みの勉強について話したいと思いますが、大きくポイントは2つです。
➀体調管理の徹底
この季節に体調を崩すと長引くし、勉強はできなくなるし、なにより焦ると思います。勉強量を確保することは大切ですが、勉強を早めに切り上げて早く寝る勇気も大切です。レッグウォーマーやマフラーでとことん防寒することも忘れずに。
ちなみに私は共通テストの二日後にコロナにかかりました。何日も倦怠感と咳が続き、勉強に全く集中できないし、私大入試の時なんか緊張より「喉痛い」という思いの方がよっぽど強かったです。せっかく勉強しても本番で力が発揮できなければ何の意味もない!(泣)何においても健康第一ですね。
②苦手の克服
過去問に取り組むと自分の苦手な分野や出題形式が明確になると思います。苦手だからといって後回しにせず、どのくらいのペースで勉強を進めるべきなのかを考えて見通しをもって勉強できるといいと思います。
私は数学が大の苦手で、一時期は数学をやると蕁麻疹が出ていました。なので数学は割と好きな日本史と英語の間にやるようにしたり、朝一の疲れがたまってないときに集中してできるようにしたり、いろいろと工夫しました。
「苦手がある」というのはとてもネガティブなことに思ってしまいますが、「そこさえ克服すれば安心できる」ととらえることもできます。なんとか弱点から目を逸らさず、ラスト頑張っていきましょう。
今日のブログは以上です。
志望大学に合わせて個別でAAに話を聞くのもありだと思います!どんどん活用してください^^