ラベル 勉強法(数学) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 勉強法(数学) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025年7月2日水曜日

数学の勉強法

 

 

こんにちは、AAの淵江です。

梅雨が明けて暑い日が続いているので、体調に気を付けて、水分はきちんと取るようにしましょう。

 

大学の期末試験や部活の大会が近づいているため、7月はあまりマナビスにいません。申し訳ないです。でも生徒の皆さんはきちんと来校してくださいね(笑)

 

皆さんは数学をどのように勉強していますか?予習と復習はきちんと出来ています、とはっきり言える人は少ないと思います。数学は時間も労力も費やすので疲れますよね。

 

数学は他の科目に比べて、公式などの暗記するものは少なく、むしろ問題を見て自分の力で消化して解答する必要があります。

 

最終的には、知っている、見たことがある問題を最後まで粘り強く増やせるか、だと私は思います。質よりも量、という考え方がありますが、それとは違います。

 

正直に数学が不安だと思っているのならば、やるべきなのはひたすら基本問題です。自信があるのならば次のステップに進んでください。量はあっても良いですが、取り組む問題が自分のレベルに合っているかを確認しながら、取りこぼしがないように学習しましょう。

 

数学は解き慣れることが重要です。

毎日数学を解きましょう。

 

継続は力なり、です!

頑張りましょう。

 

 

2024年7月2日火曜日

数学の勉強法と私

 

こんにちは、AAの鈴木です。

 

最近は節約生活頑張ってます。指定校終わった後、遊びまっくてたので貯金したことないけど貯金がありえないほどマイナスです。幸せ生活だったので後悔はしてません。みなさんもお金の管理頑張りましょう、、、

 

 

今回は、指定校の私が数学の勉強法を解説していきたいと思います。数学の勉強法で大事なことは、基礎をいち早く定着させるかだと思います!!!!

 

まず数�選択の人は、受験には微分積分が良くでるので先に慣れておくことがめちゃくちゃ大切です。微分積分できるとたのしいし、パターン決まってて、他の分野にも応用できるのでおすすめです。

 

数�、�選択の人は、基礎完璧にして、よくでる問題を演習しまくれば大丈夫だと思います。

 

 

あと、新しい問題にチャレンジする前に昔やった問題が解けるようになること優先してください。間違えた問題を何周もやるのがおすすめです。

2023年7月12日水曜日

数学の勉強法

 

こんにちは!郷田です。

最近急に暑くなってきて大学行くのがつらいです。大学は駅から近いイメージがあったので中高生の頃とは違って楽だと思っていましたが、僕の大学は歩いて15分以上かかります。しかも坂多めです。しっかりオープンキャンパスに行くべきでした。皆さんも立地で後悔しないようにしっかり調べてくださいね

 

今回は数学の勉強法について話したいと思います。僕の数学の勉強法は少し考えて分からない問題はすぐに解説を見るようにしてました。分からない問題をずっと考えてても時間の無駄だと思うタイプの人間だからです。

あとは基礎をしっかり固めることです。基礎はどの教科にも必要なことです。

僕は数学の基礎をしっかり固めてから偏差値が安定してきて、伸ばすことができました。

そしていっぱい問題を解くことです。自分に合う勉強法や効率のいい勉強法が分からなかったのでとにかくいっぱい問題を解いてました。

数学は勉強してすぐ成績をあげるのは難しいとは思いますがやれば絶対伸びると思うので

頑張ってください。

2023年6月6日火曜日

計算ミスを少なくする方法

今回は試験における最大の敵ともいえる計算ミスを、どうしたら少なくできるかについて話していきたいと思います。

 

僕は、数学の試験で計算ミスを減らす方法はズバリ一つしかないと思っています。それは「自分は絶対に計算ミスをすると思って問題を解くこと」です。共通テストでは標準的な問題を素早く処理することが求められ、早く解かなきゃ!と思うほど簡単な計算で間違えてしまう事が少なくありません。そんな時こそ式変形などの際にミスがないかを確認することが重要になると思います。

 

また物理や化学などでは、よく言われる「単位を意識する」というのも大事だと思います。共通テスト物理の選択肢問題では単位を確認するだけで答えが絞れたりもします。記述でも自分の解答の単位が答えるべきものの単位と合っているかを確認するだけで間違いに気づけたりします。

 

試験が終わった後に計算ミスが無ければ、、、と後悔しても時すでに遅しという感じです。普段の演習から、自分は計算ミスが多いということを自覚し丁寧に解くことを意識しましょう。問題を解いているうちに計算ミスに対して意識する余裕が生まれてくると思います。

 

以上計算ミスを少なくする方法でした。

 

 

 

2022年7月10日日曜日

数学の勉強法

こんにちは、AAの高田です。

学校の授業でもうすぐ3泊4日の臨海実習に行きます。

海に出てたくさん生き物を集めて観察するそうです。

去年は感染拡大の影響で行えなかった実習なのでと

久しぶりに海に行けるので楽しみです!!!

ただ宿泊所に虫がたくさん出るらしいと聞きました、、、怖い(^^)

Gに遭遇しないことを願っています、、、

 

さて、今回のテーマは『数学の勉強法』です。

私自身理系なのですが数学にはとても苦手意識を持っていました。

今回は私がやってよかったと思った数学の勉強法について紹介したいと思います。

まず1つ目は何が分からないのかを明確にしてノートに書きこむということです。

答え合わせをするときに疑問点をメモしておくようにすると

あとで見返した時にその時何が分からなかったのかが一目で分かるので

復習の時にとても便利です。

また、分からないことを「言語化する」ことで分からないことを明確にできます。

2つ目は計算問題をたくさん解くことです。

複雑な計算問題がでてくるとどうしても解きたくなくなってしまいがちですよね。

そんな問題達も毎日解いていれば慣れます(笑)

私は朝起きた時に計算問題を解くようにしていました。(わざと頭が働かなそうな時間を選んでいました)

ただもっと早くからこの勉強を始めておけばよかったな、、、と後悔したので

計算に苦戦している方は出来るだけ早く取り組むことをおススメします!

 

最後までお読みいただきありがとうございました(^ ^)/

 

2021年7月5日月曜日

数学の勉強法

こんにちは!AAの矢口です。

先日ついにコロナウイルスのワクチン接種をしました。

今は左腕の筋肉痛と戦いながらブログを書いています。

 

本日のテーマは数学の勉強法です。

私は理系ではありますが、数学は不得意科目でした。

なので、数学に苦手意識がある方は

特に参考にしていただけると嬉しいです!

 

.予習はぬかりなく

1回の授業でいきなり理解するのは至難の業です。

予習は欠かさずに行いましょう。

予習で理解できない部分も、「なぜ理解できないのか?」を

明確にしておくと、授業の質が上がります。

 

.解答のプロセスを理解する

「なぜこのように導出するのか?」を意識しましょう。

何となく解けました、ではいつか行き詰る日が来ます……(経験談)。

模範解答は一行一行の意味をきちんと考えること、

さらに、模範解答以外の別解がないかまで考えられると◎です。

 

.計算問題は数をこなす

ただの計算、されど計算です。

考え方はあっていたのに計算ミスをした、

これほど悔しいことはありません。

面倒くさがらずに鍛錬を積みましょう。

このときにもより良い別解がないか考えてください!

 

勉強法は人それぞれですので、あくまでも一つのやり方として

参考にしてみてください。

今月のブログではAAが各教科の勉強法を

教えてくれるので、要チェックです!

 

2019年7月6日土曜日

数学の勉強法について







皆さんこんにちは!AAの吉野です。
最近、 大学の都合でマナビスに来てなかったので
マナビス生の皆さんに忘れ去られていないか
心配です(笑)
 
 
 
さて今回はやってはいけない数学の勉強方法に
ついて触れようかと思います。
 
いや, おすすめの勉強方法を教えてくれよ!
という声が四方八方から聞こえてきそうですが,
必ずしも全員に効果的な勉強方法なんて存在しないわけで、
自分に合うような勉強方法を探すことが重要です.
対して個人的な意見ですが、この勉強方法は
まずいだろうというやり方はあります。
 
そこで今回は、大学で数式に溺れながら
生活している僕が考える無意味な勉強法をお伝えします。
参考にしていただけたらと思います!
 
 
 
僕が思うに、 一番やってはいけない勉強法は
土台を作らずに勉強すること」です 
「土台を作らない」とは基礎となる概念、定理、ルールなどを
知らずに問題に取り組むことです。
 
これは非常にまずいです。
土台を作らないで勉強すると、難問に直面した時に
何をするべきなのかが頭の中で整理されていない為、
次のアクションがおこせず問題が解けなくなってしまいます。
 
 
更に、数学の知識がないまま難問ばかり解いても、
解答でなぜその解き方が採用されたのか
理解できないまま、とりあえずその解答を暗記してしまおう
という最悪の結果を導く可能性もあります。
数学の性質等を理解せずに、公式だけを覚えてしまうのも、
この状況に近いです。
 
 
 
 
やり方は、本当に人それぞれですが、
「本当にそのやり方は自分のためになるのか」
を自問自答しながら過ごしてみることも
重要かもしれませんね。